6 月 15th, 2008 at 9:17am
どうやって、成約率をあげるのか?
それは、あなたのサイトを訪れた人が、どういう気持ちになれば良いかを考える。
どういう気持ちか、それは…
ここではまだ言えません。
あなたの動画でそういう気持ちにさせるのです。
文字や画像で、それをしたら数メートルのホームページになってしまうことでしょう。
そんな数メートルのページを隅々まで読んでもらうより
動画なら一発なのです。
伝えたいことが、表情も、感情も、抑揚もつけて伝わる!
あとは、あなたが魂で語れば・・・
■動画CMがブランド化を促進する
その商品を紹介する役目は誰がふさわしいか?
テレビCMというと、タレントさんや俳優、アイドルなどが登場します。
その商品を説明したり、飲食したりして魅力的に伝えます。
これは大手企業のイメージ戦略です。
我々、起業家や中小企業では多額の費用と時間のかかるこの方法はお薦めできません。
しかし安心してください。
過去に起業家や中小企業がテレビCMで成功した例も沢山あります。
あなたもご存知ですよね。
▼100人乗っても壊れないイナバの物置。
社長が世代交代してもやっぱり乗っている。
▼ツカサーのウィクリーマンション♪
あなた自身が商品を詳しく紹介する
あなたの名が売れ、さらに商品も売れる
6 月 12th, 2008 at 8:16am
なぜ、動画CMが売上を増やせるのか?
その答えの一つは、現在のインターネット環境にあります。
インターネットがはじめてお目見えしたころは、文字だけが情報伝達の手段でした。
そして、次に画像を使うことができるようになり、情報伝達の幅を広げました。
さらに、現在ではブロードバンドというネットワーク技術が普及して、文字、画像に加え、大容量のデータ、音声ファイルや動画ファイルを配信することができるようになったのです。
今、まさにブロードバンド創世記なのです。
2005年インターネット白書によると、ブロードバンドの利用者数は
3000万人を突破しました。
しかも、まだ創世記なので、ユーザーは進んで動画を楽しんで見てくれます。
この「楽しんで見てくれる」これがポイントなのです。
今なら、「どんな動画でも観てくれる」ということです。
ホームページの創世記には、見ず知らずの他人の子供の成長記録をむさぼるようにみたものです。
それほど、コンテンツに飢えていたのです。
それが、現在の動画にも言えるのです。
もし、動画がもっと普及してしまったら・・・
見ず知らずの他人の子供の成長記録動画が巷に溢れるようになったら・・・
視聴者は、観る動画を選別するようになるでしょう。
そうなる前の、今だからこそ。
『売上をドカンと増やせる動画CM』が実現可能なのです。
6 月 10th, 2008 at 2:15pm
結論から言いましょう。それは、
インターネットで商品やサービスを販売している全ての方に有効です。
あなたが、商品やサービスを誰かに販売する場合、それについて説明しますよね。
その説明の手段が、印刷物かホームページの文字や画像か
それとも音声か動画かという違いでしかありません。
対面して販売する場合は、直接お話になりますよね。
そんなとき、あなたの実績をどう表現していますか?
一つ一つ説明するのか、
会社パンフをお渡しになるか
詳しいことはホームページを見てくださいと言って済ますのか・・・
素直にホームページの実績を見てくれる人は何人ぐらいいますか?
一度、動画CMを作っておけば
動画がその説明を色々な方に何度も何度もやってくれるのです。
そういう意味では、あなたの分身ともいえます。
あのカリスマコンサルタントの神田昌典さんも
「これからのビジネス環境では、中小企業が大企業とまったく互角、
もしくは、それ以上の影響力を持つことができるだろう」と申しております。
動画CMは、ブロードバンド時代の中小企業が
ビジネスチャンスを掴む為のファーストステップになることでしょう。
6 月 8th, 2008 at 10:14am
ブロードバンドをあなたがビジネスに活用する方法を考え、企画を練りましょう!
あなたのビジネスにどのように動画=映像を活用するのか?
【企画ファイル1】
ブロードバンドを利用した「個人放送局」をつくる
もし、あなたが士業またはコンサルタントの方なら、あなたのノウハウを動画配信して個人放送局を創る
そのコンテンツをグーグルやヤフーと通して販売する。
もし、あなたがネット通販を運営しているのなら、あなたの扱う商品を紹介する番組を制作してグーグルやヤフーと通して販売する
あるある大辞典のようなもの。
このアイデアは、私たちがテレビ放送番組を持つことに匹敵します。
では、今私たちはどうしたらよいか?
ステップ1
動画配信について学ぶことが第一段階
ステップ2
次にあなたのビジネス展開に組み入れることを思考する
ステップ3
小さいことから行動に移す